エンドレスエイト突破後、予想通りの溜息ktkr。
作画がいい。けいおんっぽいとか言ってる人もいるが、これが今の京アニの画風なのだから納得できる。
キョンの面倒くさい感情があふれ出ているようなナレーション、
ハルヒの突飛な性格、作画とともに期待していたがハイクオリティな完成作品だと思う。

驚愕したのは谷川流が脚本だってことだ。
いいから驚愕を書いてください谷川先生。
微妙な言い回しあたりを変えてくるんだろうか?
そして長門の呼んでいた本を特定した。

ユングと占星術――マギーハイド著
文化祭出し物の占いか。今度図書館で借りてこよう。
以下、反転ネタバレ。
溜息といえば、一番盛り上がるところはハルヒの横暴にキョンが手をあげるところだ。
京アニにはなんとかあの場面を原作に忠実に再現してほしい。
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